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2015-04-16

GENKI PARTY vol.3 ご来場・ご支援ありがとうございました!

8 lives



4月5日(日)のGENKI PARTY vol.3 にご来場いただいたみなさま、
ご支援・ご声援いただいたみなさま、そして、出演していただいたみなさま、
色々と細かいところまでご協力いただいた会場のEarth+ Cafe&Barのみなさま、
おかげさまで無事、すばらしい一時を共に愉しむことができました。
本当にありがとうございました!

当日の流れを簡単に振り返ってみると・・・

東日本大震災から4年が過ぎ、3月11日近く以外での報道がなくなり、
早くも人々の記憶の片隅に追いやられそうとしているなか、
気仙沼、南三陸の現地の様子は、現地の人々の想いは、を伝える前半。
・気仙沼コンベンション 語り部 尾形さんのバスツアーからあの時、そして今の抜粋映像
・復興マートうどん「団平」店長 塩田さんの復興商店街 課題と希望のインタビュー映像
・四ッ谷居酒屋「北町商店」店長 田辺さんから南三陸炊き出し活動と現状の紹介

5 genchi

6 kitamachi


前半のシメには、これまでvol.1、vol.2で復幸に向けて、その時々に
想うテーマに向き合ってコラボ制作してきたトミーこと山嵜氏の音楽とシナモンこと私のパワポ映像の
最新作、「夢のたすき」も上映させていただいた。
これからのNippon。次の世代に向けてのバトンタッチとエールを贈るメッセージアートである。

7 yumeno


休憩時間には、今も月一で炊き出し活動を続ける北町商店さんが南三陸のみなさんに
最近届けているのと同じクレープを会場でお楽しみいただいた。


crepe 2

そして、2011年から皆勤賞の入船亭扇治師匠、上智聖歌隊のみなさんをはじめ、
2014年の気仙沼仮設住宅クリスマス会に参加してくれた、ECHO、UnRealProject(URP)の
全ての出演者が集結して、仮設住宅集会場クリスマス会の再現となり、
vol.2に続き、東京、木場からGENKIを拡げる後半。
・落語 入船亭扇治師匠

10 senji 1

11 senji 2


・聖歌・唱歌 上智聖歌隊

12 seika 1

13 seika 2


・和太鼓&スネアドラム ECHO

14 echo 1

15 echo 2


・アカペラ&アコースティック UnRealProject(URP)

17 urp 2

16 urp 1



最後に、4年続けてきた気仙沼クリスマス会のきっかけとなった、クリスマスカードを掲げ、
小さいことでも、何か動くこと、そしてそこに同志がいることで、新たな何かがきっと始まり、つながる、
そんな種まきをこれからも微力ながら続けていきたい、という想いをお伝えし、
GENKI PARTY の vol.3は幕を閉じた。

18 card


尚、会場には
・宮城県観光課、
・気仙沼コンベンション、
・南三陸観光課、
から、送っていただいたグルメ、見どころなどのパンフレットをお客さん、スタッフ、出演者に配布した。

pamphlet 2



今回の企画を含め、少しでも興味を持ってもらって、実際に訪れていただくのが、
今、関東の私たちにできる最大の復幸支援になると信じて。

これからも、できることから、進めていきましょう!!

ありがとうございました!!

GENKI PARTY vol.3
https://www.facebook.com/events/444805935666546/

Earth+ Cafe&Bar
https://www.facebook.com/pages/Earth-Cafebar/660020947452076?fref=ts

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2013-01-05

気仙沼クリスマス会 2012・12・22 ~現地状況報告篇

「今年も来てくれるとは思わなかった。ありがとう。」という暖かい言葉をいただき、
この必然の意味がわかったような気がした。
と同時に、「来年もまた来てください。」という声。
この仮設住宅での生活は、1年後にはどうなっているのか、とまた少し複雑な気持ちにもなった。

仮設集会場でのイベントが無事終わると、嶺岸先生ご夫妻が駅まで送ってくださるついでに港の方に寄り、
復興地の現状を見せていただけることに。

2011年は震災から7ヶ月後と9ヶ月後に現地に入り、「これだけ日数が経ったのにもかかわらず、
まだこんな状況か。。。」と心を痛めた。

あれから1年、復興はどこまで進展しているのか、していないのか。

複雑な心境で、一昨年と同じ港前へ。

あれだけ山のようにあったがれきや、つぶれたクルマの山は見えなくなっていた。
新しく電柱が道路沿いに立ち、信号機もついていた。
半壊、全壊していた建物もかなり撤去されてきたような印象だ。

陥没していた道路は舗装されているが、まだ警察官の指示で入れないエリアがある。

「日が沈む前に」と連れて行っていただいた場所がある。

海岸から700mほど離れた、鹿折地区。

前回は訪れていなかったエリアのとある交差点近くにクルマが停まった。

そこには打ち上げられた巨大は船が静かに佇んでいた。

21 boat

23 boat 3

震災を忘れないためにこの船を残そう、という声もある一方、
流された船に家をなぎ倒された方々は、思い出したくもないという心境、とのこと。

個人的にはその想いも含めて、ある意味、広島の原爆ドームのように、風化させない役割をこの船が
背負ったのではないかと、その場に立ちすくみ、感じた。

日もすっかり沈み、夜がやってきた。
その交差点から数分の場所がほのかに明るくなっていた。

24 fukkou wide

そこには、プレハブ仮設商店エリアができていた。

26 fukkou tree

そして、そこには、思わず笑みがこぼれるキャッチフレーズが。


30 fukkou overall

29 fukkou billboard





みんなが集まる場所。

気仙沼 鹿折

復幸マルシェ




そう。「復興」から「復幸」へ。

幸せをまた取り戻したい。
その言葉に、地元の方々の熱い願いを強く感じた。

聖歌隊のみんなは本当に歌が心から好きで、
休憩したお茶やさんでも歌声を届けていた。

28 seika at fukkou


復興から復幸へ。

それはまさに新たなステージ。

帰りの駅で気付いたポスターには、

2012年12月22日
気仙沼線 BRT 運行開始!

とのお知らせ。

31 1222 BRT


この日は、列車や線路までもが流された気仙沼線の線跡に
定期バスの運行が始まった日でもあった。

気仙沼の、そして、全ての復幸地のみなさん、
新しいステージに向かって、歩き出すことを祈っています。






2013-01-05

気仙沼クリスマス会 2012・12・22 ~イベント報告篇

2012年12月22日。

12月21日はマヤ暦で人類滅亡の日と言われ、
その後、メキシコの専門家から、これは見解の違いで、
その日を境に人類にとっての新しいステージが始まる、という
コメントを読んだ。
人類は滅亡せず、”新たなステージが始まったと思える何か”を
感じつつある人も多いのではないか。

2011年12月17日、一昨年のクリスマス会も、偶然に偶然が重なって
実現でき、それはもはや必然と思えたが、2012年12月22日も、
また新たな必然のステージと思える日となった。

(2011・12・17の様子)
http://cinnamonflavor5.blog89.fc2.com/blog-entry-403.html

2011、3・11の3ヶ月後の6・11に開催したGENKI Partyにて、
全くあてがないなかで、「このクリスマスカードを12・11に被災地に届けたい」と配った
カードに千葉の小学生がメッセージを書いてくれたことから始まった。

そして2012年。5年生だった彼ら彼女らが6年生となり、僕らは何もお願いしないなか、
自主的に手作りでクリスマスプレゼントを作り始めていたことを知り、
クリスマス会はできなくとも、少なくともプレゼントを届ける橋渡しをする、という想いで、
ある意味、小学生たちに背中を押されて、立ち上がった。

そして、話が進むにつれ、昨年クリスマス会に参加し笑顔を届けてくれた、上智聖歌隊、そして
入船亭扇治師匠も、ちょうど12月22日のその日、一日だけ、調整可能であることが判明。

加えて今回は、前回のクリスマス会のきっかけとなった小学生の保護者の方と、
指導をしてくれた先生もこどもたちのプレゼントを両手に抱えて直接参加してくれることになった。
大学時代の同期の仲間も忙しい合間をぬって様々な準備、協力とお手伝いにかけつけてくれた。

さらに、震災から1年の2012年3月11日に新浦安駅前の復興イベントで知り合い、活動を共にする
シンガーソングライターの深沢繁人さんも参加してもらえることに。

そんな偶然の重なった必然。

日帰りのクリスマス会はスタートした。

新幹線から一ノ関で大船渡線に乗り換え。
しんしんと雪が降ってきた。

1 local train

面瀬中学校の校庭に仮設住宅とともに設置された集会場。同じ会場に再び来ることができた。
早速、既に飾ってあったツリーに加えて、クリスマス会用のデコレーションを開始。

1 tree

仮設に住み、今回も現地での段取りやポスター掲示、チラシの配布など、ご協力いただいた
嶺岸牧師先生ご夫妻。駅までも迎えに来ていただいた。

2 minegishi

ステージ横では、聖歌隊のリハーサルが始まった。

2 seika-tai rehearsal

7 seikatai rehearsal2

笑顔を届ける扇治師匠の羽織はクリスマスカラーを意識してとのこと。

6 senji 2

今回、初参加のシンガーソングライター、深沢繁人さんとサンタ2ショット!

3 with shigeto

そして、現地とのコーディネイトなど、色々と企画を前に進めてくれたもう1人のサンタ、トミー山嵜くん。

8 tommny

さて、あまりアドリブのうまくないサンタの司会で(笑)、クリスマス会のスタート!!

13 santa

トップバッターは、入船亭扇治師匠。フリップを使った言葉遊びクイズも交えた楽しいひと時。

14 senji sakana-hen

続いて、上智聖歌隊。今回は正指揮者の宮越先生も自ら合唱に参加していただいた。

15 seika

今回も満席のなか、急遽追加参加のスペシャルゲストとして、深沢さんの演奏と熱唱が始まる。

16 shigeto with audience

日本最大級の島村楽器主催コンテスト、HOTLINE 2010でグランプリ受賞した曲や、声が出なくて
歌を諦めかけたエピソードなど、熱のこもったステージを披露してくれた。

17 shigeto

そして、嶺岸先生からの心あたたまるお話。
プレゼントを作った小学生からもらった色紙を手に、愛し、愛される心の大切さを教えていただいた。

18 minegishi with shikishi

出口で配られた千葉県市川市立大野小学校の6年生の手作りクリスマスプレゼントとメッセージカードの数々。
先生はほぼ見守るなか、、自分たちのアイディア、昨年できなかった反省などを込めて作った力作揃い。

9 present

9 present2

10 present cu 2


この誰もがひとりでも欠ければできなかった、そして今回もまた、笑顔と勇気を被災地のみなさんにいただいた、
12・22となった。

20 memory photo


※「気仙沼クリスマス会 2012・12・22 ~現地状況報告篇」へ続く。
http://cinnamonflavor5.blog89.fc2.com/blog-entry-695.html
2012-08-18

新宿東口から復興支援(ホタテ、カキ、和菓子、ワードローブ、ETCのチャリティ)!

今日18日、明日19日とこの週末、新宿東口、ルミネエストと東口ZARAの間と、
バーニーズNY前のスペースで開催されている「新宿スマイル」。

東日本復興支援ネットワーク”はぐみ”のみなさんで出店のコーナー
(@ZARA前)では、
・三陸 雄勝の焼きホタテ、
・そして焼き牡蠣(19日のみ)、
・福島 松月堂の和菓子&お茶セット

販売しています。

売り上げはすべて南相馬復興支援金となるとのこと。

はぐみ主宰のKaz Shinagawaさんと久しぶりにお会いしました。
昨年の現地での活動はすばらしいものでしたが、「東京からできること」の一環としての参加とのこと。

今回の出店は主に広告、制作、出版、アパレルなどの業界関係者ボランティアを中心に
展開されているとのことで、現場では午前中の雷雨を感じさせることのない
明るい笑顔がひろがっていました。
同時に某著名スタイリストの方々からの善意で集められた服、帽子、小物類を、「全て500円!」で
大放出とのこと。

Kazさんと久しぶりの再会! 相変わらずのイケメンです。。。

1 kaz 2


ZARA前の全景 (黒いテントはKurosawaFilmでした。。。)

2 overview


”はぐみ”さんは、ルミネエストとZARAの間です。 その他にも2カ所。

3 overview2


ホタテコーナーからは磯と醤油のいい香り。 たまらん。。。

4 hotate


かなりよく焼いたウェルダンがオススメ。 炭火が3台で迎えています。

5 hotate2


ワードローブコーナーはスタイリストさんから。 さすがレアでセンスのいいものばかり。

7 wardrobe2


アクセサリー系とウェア系。 すべて500YENなり!!

6 wardrobe


パリのストール、4500円のものも、500YEN! GETしました! スタイリストさんと一緒に。

8 stylist


バーニーズNY側ではファッションショウなども。

9 flag


即席のキャットウォークもいい感じ。明日は何があるのかな。

10 show



どの会場もこの「SHINJUKU SMILE」看板が目印です。

11 smile

さあ、お盆最終日の明日、新宿にお立ち寄りの際は、是非、
ホタテ、カキ、和菓子、ワードローブ、その他、お楽しみください!!

2012-07-08

GENKI PARTY Vol.2 7月21日(土) 木場 Earth+Galleryで開催!

LIVEを基本にソーシャルメディアやローカルメディアを通して、
アートや音楽などクリエーションのチカラで、
人と人のつながりや、前向きに生きる勇気をプラス思考で
プロデュース&プロモートしていくコミュニケーション・ユニット、
”lives+(ライヴズ・プラス)”のこの夏のBigEventが
まもなく開催です!!

lives logo 2 colors Vol.3 FINAL FINAL JPG

ユニット発足後の第一弾企画は
木場のギャラリー、EARTH+ GALLERY主催、
「東日本大震災復興支援チャリティーアート展2012」(7/3 ~ 7/29)
期間内のコラボイベントとして開催する

GENKI PARTY Vol.2

flyer omote 75


昨年、6月11日に
「パワポ・アート共同展」期間中に開催した
GENKI PARTY「元気にしよう、日本。」

会場で生まれた輪から、年末の気仙沼、仮設集会場
でのクリスマスパーティーへとつながった。

2012年。3月11日という節目を超えて。
さらに日本が元気になっていくための、
ほんの少しのキッカケになればとの想いをこめて
Vol.2を開催!

さらに今回、あまり知られていない関東の被災地、
浦安の現状、被災者の想いを紹介し、
3・11の教訓を再認識すると共に、
すべての被災地が復興へ向けて踏み出す気持ちを
共有していく「一番近い被災地展」も開催し、
浦安、東北、そして日本に
参加者とともに、元気エールを送ります。

忘れない。

そして、もっと、元気に。



**********************

日時: 2012年7月21日 14:30開場 15:​00開演

会場: EARTH+ GALLERY 木場


http://www.facebook.com/pages/EartHgallery/357704634276571


http://coexist-tokyo.com/index.html

     江東区木場3-18-17
     03-5809-9949

会費:¥700(1ドリンク付き)
    +復興地への募金箱あります。

主催: lives plus(トミー山嵜、シナモン木​村)

プログラム(予定):

I.
Remember&Start NOW 
 ●6・11Vol.1からの報告 
 ●あの時、できたこと。
  僕らにも、できること。

II.
「一番近い被災地展: 
2012・3・11 Urayasu

 ●浦安の現状と被災者の想い、
  地元の声の紹介
 ●森近徹(ミュージシャン)+
  森近恵梨子(Wel-bee代表)トーク

III. 
スペシャルライブ 
From Urayasu To the Earth

 
 ●森近 徹
  (浦安在住 サックス・プレイヤー)
 ●深沢 繁人
  (浦安在住 シンガー・ソングライター)

300.jpg


※文末にアーティスト情報を載せました。


その他、もっとGENKIになる企画を予定!!!

ここから、何かがうまれるきっかけになれば。

7月21日(土)。
是非、お立ち寄りくださいね!

lives+
Tommy山嵜、Cinnamon木村

<出演アーティスト情報>

■森近 徹  TORU MORICHIKA

サックス・プレイヤー

1959年8月16日大阪府豊中市に生まれる。
神奈川県立希望が丘高校卒業後、渡米しバークリー音楽大学に入学​。
ジョー・ヴィオラ氏にサックス、ハープ・ポメロイ氏にアレンジを​師事。           
ジャズの語法、リズム、作曲などを研究する。  
当時まだ存命だった多くのジャズの巨人たちの生演奏に触れ,真の​インプロヴァイザーになる事を志す。
                              ​                      
'82帰国後、三宅 純(Flh.), 内田 浩誠(P),小林 陽一(Ds) 等のグループで演奏。
'86ニューブリード ビッグバンドに参加​。
                              ​            
'88再渡米。  ニューヨークに滞在し、ブルース・バース(P​),ジョエル・ワイスコフ(P),
ボブ・ケンモツ(Ts),井上​ 智(G),本田 和典(Ds.)等と共演。            
ニューヨークジャズシーンの自由さ、エネルギーに大いに触発され​る.                            ​        
現在、自己のグループのほか、米田 正義(P)クインテット,プ​ログレッシブロックグループ
“シックスノース” 
大口 純一郎(P),澄 淳子(Vo),田鹿 雅裕(Dr.)飯​野 工(Dr.)等のセッションで活動中。
TVCMなどの録音参加。

'92よりパン・スクール・オブ・ミュージック (渋谷区代々木​)において
理論・アンサンブルなどの講師を務める。 

■ギター 生島佳明 YOSHIAKI IKUSHIMA
(サポート・アーティスト)


幼い頃ピアノを始め、高校時代にはロックに夢中になる。

後にジャズを本格的に学び始め、岩谷耕資郎氏に師事する。

それ以後様々なミュージシャンとライブやセッションを重ねる。

現在、都内を中心に活躍中。


■Vo,Gt 深沢 繁人 SHIGETO FUKASAWA

シンガーソングライター

戦争、差別、イジメの無い平和な世界を理想に掲げ活動。
現代のフォークシンガー。

バンドコンテスト「島村楽器主催HOT LINE 2010」において全国2700組の中から優勝。
音楽雑誌「PLAYER」に掲載される。
2011年1stアルバム「青年の肖像」を全国発売。


■Bass 北村 規夫 NORIO KITAMURA
(サポート・アーティスト)

Soul、Pops系のライブ、レコーディングで様々なアーティ​ストのサポートで活躍中のベーシスト。

[主なサポート、バンド、セッション]

佐々木秀実、ディズニーランド「2010Power Of Music」、ハワイアンバンド「lauloa」、
シータθ、町​田謙介、斉藤麻里、尾島梨絵、CHI-MEY、橘井健一(コダマ​スル、湘南乃風)


■Drums 足立 浩 HIROSHI ADACHI
(サポート・アーティスト)

柔軟かつ表情のある演奏スタイルで様々なアーティストと交流し、​活躍する若手奏者。

[主なサポート、バンド、セッション]

西田敏行、南こうせつ、山本恭司、上妻宏光、湯川れい子、土岐麻​子、佐々木秀実


■YUU(ユウ) Vocal、Chorus
(サポート・アーティスト)

幼少期よりスプーンをマイク代わりに 歌い始め、上京後、本格的に活動を始める。
ボーカル、コーラスとして数々のアー ティスト・ミュージシャンと共演し、
その他雑誌の表紙やPV出演と幅広く活動している。
柔軟、そして透明感のある歌声で、POPS、ROCK、R&B、BOSSANOVA、 JAZZ等
ジャンルを問わず、各方面を飛び回る。

PS)
開催中のチャリティー-アート展はこちら

http://coexist-tokyo.com/EXHIBITION/EARTH+/future.html

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Author:cinnamonflavor
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